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気ままに好きでいませんか

「F6 1ST LIVE TOUR」11日昼の部感想②


松ステ2でも見た、なんかティッシュを飛ばす機械みたいなものを持ったF6の再登場。
箱ティッシュ!これを待ってました!
機械で飛ばしたり会場に向かって投げてくれるF6たち。しかし手を伸ばしてみるもなかなかこちらに落ちてこない。
そこで気付いた。前列はむしろなかなかティッシュが落ちてこない位置だということに。
やばい、どうにかしてティッシュを受け取りたいけど……と焦りながらとりあえず手を伸ばしていたら……
井澤さんが、前列の人たちに手渡しでティッシュを配ってくれた!!
私も1枚貰えました!手渡しで……!(強調したい)
落ちてくるティッシュをどうにか1枚掴めたらなと思ってた矢先、それをさらに上回る幸福……本当にいいんですかありがとうございます!!
井澤さんありがとうございました!

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これがその時のティッシュです。ありがたやー

あ、あと井澤さんと和田さんが前列の人たちがティッシュを受け取れてないことに気付くと、機械の角度を変えて下に飛ばそうとしてたり。優しい。

その後でもう一度新曲を歌い、「Forever 6ock You」で締めとなりました。

最高の時間をありがとうございました!
歌以外にもトークコーナーやグッズ紹介やHPにきてた質問に答えるコーナーなんかもあって、めいっぱい良きが詰め込まれた2時間でした。


以下、私のお気に入りシーン抜粋
〇質問コーナーにて「私は超能力者でカレーを食べようとしても、どうしてもスプーンが曲がってしまいます」というネタ
 和田「インドに行って素手でカレーを食ってこいブス!」と秒で即答。おお~という空気の後、しかし時間差で
 小野「ちょっと待ってください。インドに行かなくても素手で食べれるのでは?」
〇グッズ紹介の時になぜか十四松のグッズだけ飛ばすトド松
 ブレードのライト紹介時、光の速さで黄色だけ飛ばす中山さん
 和合「これは不良品なので後で取り換えておくね!」
〇和田「こんだけ声張り上げてたら声枯れるわ!」
 井澤「大丈夫?痰とか」
 和田「痰とか言うな!こんなとこでwww痰とか言うなwww」
〇和田「初日だろうが、泣きたいときは泣いたっていいじゃねえか!」(ライブの様子に感動してる様子の井澤さんに)
〇年中のデュエット曲について「いつからギター弾けるの?」という問いに
 小野「0歳から弾けますよ」
 安里「前世(素)」
 和田「ちょっと待て。にやにやしながら『前世ぇ』じゃねえよwww」
 その後何となくグダって
 ↓
 和田「スイッチオフ……あさとぉ!」

今すぐに書き出せるのはこれぐらいかな。
他にも書ききれないくらいいっぱいあったと思うんだけど、ライブ中はとにかくいっぱいいっぱいだったのですまんです。


そして無事にライブが終わり、そこでようやく予約していたグッズを引き取りに行きました。
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ブレードパンフレットなっちゃったグッズの和田さんのセット
会場でブレード振ってる人ちらほらいたけど、Fの文字がモチーフになっててほんとにかわいいんですよね。
2ndツアーなんて機会があったら、そこでこのブレード振りたいな。

あとはJTBオフィシャルツアー先行限定のTシャツ
表面と裏面はこんな感じです。
部屋着としても使えそうだけど、絶対使えなくて観賞用になるやつ。
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いやーほんとに楽しかったです。
観てる最中、ほんとに夢の中の空間にいるみたいで、ところどころ放心状態になってしまってましたが、
あんな近くでF6を見れて、もう一度生でF6の歌を聴けて、ティッシュまで受け取れて本当に本当に感無量です!!
これからもF6や松ステ共々応援しています!ありがとうございました!

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「F6 1ST LIVE TOUR」11日昼の部感想①


先日、豊洲PITにて行われたF6のライブに行ってまいりました~!

ライブ自体は初めてで色々緊張もあったのですが、もうめっちゃくちゃ楽しかったです!
開場30分前に着いた頃にはたくさんの人だかりでいっぱいでした。外の気温が暑かったこともあって、ようやく中に入れた頃にはすでに汗だくの状態。
そして、ここでひとつの失態。
私はJTBオフィシャル先行ツアーを申し込んでいてグッズなども既に予約済みだったので、物販組じゃないしまあ大丈夫だろうと余裕こいて30分前に行ったのですが……
ライブ前にグッズを引き取ろうとした際スタッフさんにも確認してみたけど、ちょうどその時グッズ引き取りや物販を一旦終了する時間帯だったらしく、開場後にまた中で行われるとのこと。

前列を狙っていた私は、中に入ってグッズを引き取ってから会場に向かったら前列が埋まってしまう…!と判断した私は、とりあえずそのライブは持参してきた松ステブレードを使ってました。
欲を言えばそのライブ用のブレードを使いたかったけど、まあ致し方なし。
なので、オフィシャル先行ツアーを申し込んでてグッズ予約済みだったとしても油断せず、早めに行って先にグッズを引き取っとくっていうのだったら安心かな。
というか皆既に知ってる常識かもしれん。いい加減イベント慣れしろ私。


そして無事に前列を確保した私。
ライブが始まったら、役者さんのあまりの近さにひたすら興奮状態。
めっちゃくちゃ近い。目の前に立たれたら近すぎて何にも言葉が思い浮かばないくらい。やばい本当に顔がいい。
曲は「WAKE UP!」「“F”→U GO!」など松ステでもおなじみの曲に加えて新曲をなんと4曲も披露してくださいました!


sweet cute ラプソディ」
十四松とトド松のデュエット。ラップ調だけど、ひたすらにかわいくてポップな曲。
歌の後の無茶ぶりにもうまくラップで返してくれる和合さん。
beauty moon mysterias
チョロ松と一松とのデュエット。しっとりした感じの曲を、二人でギターを演奏しながら歌ってくださいました!
F6の年中も6つ子の年中と同じく、あんまり関わりのない気まずい関係性なのねw
justice wild
おそ松とカラ松とのデュエット。ロック調のかっこいい曲
スタンドマイクはさみながら歌ってる姿ほんとにかっこいい!

そしてF6全員での新曲、「magic night satisfaction」
つなぎというか、ジャージ…?みたいな新しい衣装(うまく説明できない)を身に包んで歌ってくれました~めっちゃくちゃかっこよかった!
終盤あたりにも手拍子のタイミングを教えつつもう一度歌ってくれて、もう早速今すぐにもCDで聴きたいくらいすっかりハマってしまいました~

「いつか夢でチャックメイト」ではトト子ちゃんのパートを観客の皆で歌うといった感じで、皆でF6と一緒に歌ってきました。めちゃくちゃ楽しい。
歌った後和田さんが「稽古ではトト子パートは歌わない想定だった(笑)」とちょっと驚いていた様子。
でもほんとに歌の時に限ったことじゃないけど、ライブ始まった時から本当に歓声がすごくて、ライブってすげえなとひたすら圧倒されてました。
その後なんと、6つ子たちの曲、「ALL We NEET with LOVE」「NO WORKING NO WIFE!!」をF6verにアレンジした曲を披露してくれました!
振り付けもほとんど6つ子verのまんまでめちゃくちゃかわいかった~
歌詞もF6にちなんだものにアレンジされてて楽しかった。やらしいって言うジャスティス…
CD化はよ。

そして最後の曲「Good Looks,Good Night」

最後の曲……てぃ、ティッシュは……⁉
と少しショック感を覚えるライブ初心者の私。
前回、前々回の松ステの時は惜しくもティッシュを受け取れなかったので、今回こそは受け取れたらいいなとおそらく一番楽しみにしていたのでティッシュはないのか……としょんぼりしつつ最後の曲を聴き終え、そして役者さんたちが捌けてしばらく経った頃
ちらほらと聞こえ始めるアンコールの声。
……?あ、そうか。まだアンコールがあったか!とここでその存在を思い出す。
2、3分くらい…実際はどれぐらいの時間だったかわかんないけど、ティッシュありますように…と祈りつつ手拍子してアンコールを待っていると……

「箱ティッシュサンバ」の曲と共にライブTシャツを着たF6たちの再登場!
キタ———!!


②もまた近日中にあげたいと思います。

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松ステ千秋楽ライビュ感想


松ステのライブビューイングに行った時のことです。
本当はもう既に1回舞台見に行ってるし、ライビュは別にいいかなーと思ってたんだけど、映画館でも物販が行われるということを聞いて、上演が行われる映画館に行ってきました。
というのも、松ステに行った時、このなっちゃったグッズを買い忘れていたんです。



あの時はパンフ買えたからいいやーと思って、特に買わずにいたんだけど、帰りの新幹線で「やっぱあのグッズ買っといた方がよかったかな…」と、もう早速そう思いだして。
家帰ってからはさらに、ああああ買っとけばよかった…!ってめちゃくちゃ後悔してました。
通販は既に完売してるしどうしたもんかと思ってたら、ライビュの物販の存在を知りまして(ライビュ前日に)それで休日ということもあったので急遽会場に向かうことになりました。
松ステ行った時に買っとけよ私。
まあこれを教訓にして、買おうかどうか一瞬迷った時はとりあえず買うというのを心がけることにしましたw

本当は物販だけにするつもりだったのですが、実際に会場に向かうと松ステの千秋楽どうなるのかなってめちゃくちゃ気になってきて、それで当日チケットの空きがまだ僅かにあったので物販で用事を済ませた後、千秋楽のライビュを見てきました。やっぱり松ステは何度でも見たい

当日買ったので最前列しか空いてなくて、スクリーンちけえ……って最初はたじろいでたんだけど、実際始まってみると迫力がすごくて、結構興奮状態でした。
よく考えたらあこがれの最前列じゃないか。やったー


ライビュ特典ということで、こんなのをもらいました。
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角度によって絵柄が変わるというやつです。
角度を変えて撮ったのがこちら↓
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小学生の頃こんなの持ってたような記憶が。懐かしさすらある。


で、開幕にはライビュ用のメッセージビデオが流れるわけです。
例によってうろ覚えなので印象に残ってる部分だけ箇条書きで。
●高崎さん「チケット料金1800円分楽しんでください!」
(テロップで「※3800円です」と記載)
●北村さん「今日は楽しんでいってください」みたいな無難なコメントを
周りから「めっちゃ普通w」とヤジ
●小澤さん「(何かコメントしている)」→周りがまだ一松のコメントについて談笑→「聞けー!!」→注目が集まった途端うまくコメントできないw→最後にはなぜか北村さんに耳に息を吹きかけられてた。何がしたかったんだw

うろ覚えで間違ってるとこもあるかもしれないので、ふわっとした感じで見てくださいね。


内容については全く同じというわけでもなく、色々その日限りのネタというのもあって、相変わらず楽しんで視聴できました!

最初の俳句のくだりなんかは、おそ松がわりと強めにチョロ松の股間に打撃を与えてて、チョロ松が「痛いよーふざけんなよ!」とわりと本気で悶絶してたとこが特に面白かった。
カラ松がエアーエアプレインやる前に、くるっと回ってポーズつけるとこ私が見た舞台ではきちんと決まってたのにその日はちょっとバランス崩してグダってたとこがもうw
1弾の時のデートの再現コントの時に思いっきり転んでたことを思い出した。

そんなカラ松だけど、裁判のコントの時にびっくりしたのが、終盤あたりでめちゃくちゃ涙ぐんでたことね。
隣の人たちとかがえっ?えっ?って戸惑ってるのがわかるぐらいの泣き芸だったな。高崎さんも普通に涙ぐんでて本当にびっくりした。
ベビ松の時でも泣いてなかったのに何でここで?って少し戸惑ってたw
でも、この流れですぐ泣けるのはさすがだなあって思い直してた。松ステってほとんどがコントみたいだから忘れがちなんだけど、こういうの見ると、ああやっぱり役者さんなんだなあって改めて感心してしまいました。


あとここでも思ったんだけど、役者さんのファンサービスが本当にすごいなって改めて思った。
恒例のティッシュ配りなんだけど、最後らへんでそれぞれが汗をふいたティッシュを配ってくれるというファンサ。
……え?いいんですか?
トド松に関しては、ブレードの色を見て直接手渡してくれるという徹底ぶり。
羨ましいの極み。受け取った人、おめでとうございます!(?)
肉食系肉も2階席3階席の人たちに向かって「行きたくても行けねえんだよ!」とコメントしてくれてるし
2・5次元舞台については松ステ以外知らないんだけど、他の舞台もこんな感じなの?このファンサぶり。
8月にあるF6ライブがますます楽しみになってきたなあ。



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松ステ3/3昼公演 感想


3ヶ月くらい前のことになりますが、2・5次元舞台、「おそ松さん on stage SIX MEN'S SHOW TIME2」に行ってきた時の感想です~

チケットの選考抽選に何回も何回も応募して、やっと東京で行われる3/3の昼公演に当選して、無事行けることになりました!
倍率すごかったって聞くけど、第1弾の時の影響もあるのかな。


ではでは。
感想自体はいっぱいあるけど、特に印象的だったことをあげていきます…!
会場に着いて、まず最初に物販コーナーに向かったんだけどとにかく列が凄かった!
開演に間に合うかなと少し不安だったけど、想像してたよりは列の進むスピードは早くて時間的には結構余裕があったな。
ただ、お目当てのブレードは既に売り切れてしまってたのが残念。
売れてるチケット分のグッズを用意したとしても、物販組だけがいる可能性もあるからやっぱり油断はできないんだな。
次からはもっと早めに行こう。
念のため持ってきてた第1弾の時のブレードがあったので、会場ではそのブレードを振ってました!
第1弾ではブレードを忘れるという失態をおかしてたので、今回は忘れずに済んでよかった。ブレード振るの楽しい。
バルコニー席だったから、ブレード振ってる時たまに観客席の方も見てみたら、めちゃくちゃきれいだった。


では、その時の公演であったことを箇条書きで
うろ覚えの部分もあるので悪しからず
●おそ松の俳句「二の腕と おっ○○同じ かたさらしい」チョロ松「アウトー!!」(ライビュの時と違ってたからツイッターで検索かけてみたら日によって俳句の内容も変わるらしい)
●「ニャティスファクション」の時のF6十四松さんの猫耳がずれ落ちて目のあたりにずれてしまうというハプニング
→イヤミがそっと直してあげてた
●F6の歌の前にあったイヤミさんのトーク内容
「ミーが休憩中に会場付近を通ってたら、物販コーナーから出てきた女の子たちを見かけたザンス」
「ちょうどその子は缶バッジの袋を開けた後キャーッ!と悲鳴をあげてて、たぶん推しが出たんザンスねと思いながら見てたザンス」
「別の子はああ……と残念そうな顔をしてて……、たぶんミーが出たんザンスね!」

今のところその日限定にあったことで、思いつくのはこれぐらいかな。
もしまた何か思い出したら、追記するかもしれませんが。




あと、お気に入りのとこをあげてくとすると、
6つ子の皆さんが演じている「じょし松さん」とか。
女装姿がとにかく美しすぎた。改めて思ったけど、やはり演じている方々の顔がとにかくいい。
相変わらずだったことは、F6のティッシュ配りは恒例だったし、肉食系肉はちょくちょく上半身はだかになってたし、一松は尻を出すし
第3弾があったら、あとは喜劇おそ松さんやF6のライブの時も、絶対上のやつやるだろうなー



特に楽しみだった歌のコーナーは、とにかく楽しかった!
F6は事前に発売されてた雑誌とかにも載ってたけど、新衣装がかっこよくて歌も凄くかっこよかった!CD発売が待ち遠しすぎる。
ロック系のやつとバラード系のやつと2曲披露してくれて、めちゃくちゃ盛り上がってました。
6つ子の歌も、歌詞も振り付けもめちゃくちゃかわいかった。これはカラオケで歌う時楽しそう!
「All we neet with love」みたいに、それそれの6つ子の個性や特徴なんかも歌に取り入れてて、とにかく聴いてて楽しかった。
……で、6つ子が歌ってる時に起こったことなんですが、ブレードを振りつつ歌に聴き入ってると突如となりあたりから「キャーッ」と悲鳴が。
なんだ?と思いつつ横を振り向いてみると、なんと……スイートプリンスがすぐ近くに!!
その時私はバルコニー席に座ってたので、ティッシュを受け取ることも最後に飛んでくる銀テープを持ち帰ることも、ましてやハイタッチだったり役者さんが横を通ることを期待するのも無理だろうなーと思ってたので、とにかくめちゃくちゃビックリしたのと嬉しすぎて感激してました……!
こっち方向に手を振ってくれて、私も手を振り返せたのでとにかく満足。はあー嬉しすぎた。




新キャストの方々も、とにかくそのキャラそっくりでめちゃくちゃ役にハマってる感ありました。
トト子ちゃんは細くてかわいくて、イヤミは「シェーッ!!」の時のよく伸びる高音が気持ちよかったw
今回はチビ太のおでんの歌もあって、そっちもなんかいい感じのバラードでよかった。改めてCDで聞くの楽しみです。
ハタ坊でお気に入りのセリフは「距離感どうかしてるじょー!」です。あそこ妙にツボに入って面白かった記憶がありますw
最後に全キャストで歌ってた曲も、CDを出す時はまたそっちのバージョンも新たに撮り直してほしいなー。

千秋楽のライビュにも行ったので、その時の感想もまた後日あげたいと思います。




松ステ公演の後に買ってきたお菓子。関東限定らしく、せっかくなので買ってきました。美味しかった~


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「おそ松さん」2期25話感想


前話、おそ松が「言っておきたい話がある」っていうことでいざ、その話をするぞって時に。
イヤミが乗ってた飛行機が、松野家に。
( ゚д゚)ポカーン……

いや、だろうな!?
何だかんだのぶちこわしエンドになるんだろうなとは思ってたんだけど、またもや雑にぶちこわしてきたね
そして暗転後、白装束に三角巾を身につけた6つ子たちが……
えええええ!!そう来る?
現実世界では6つ子のお葬式が行われてて……
散々ギャグアニメでよく見る光景なんだけど、なんか普通にうわあああってなってしまう
だってニートでいつまでも親のすねかじってたとは言えさ、直前では皆改心してやっと働きに出たってとこなのにっこれってあんまりだよー
ギャグアニメなのに泣きそう

そして、閻魔大王のところにたどり着く6つ子たち。
その閻魔大王が実は聖沢庄之助で、天国行きか地獄行きかを決めるために皆の行動を見守っていたとは。
聖沢庄之助にそんな設定があったとはねー。
1期の時のカットがあるってことは1期から既にあった設定ってことかな。
んなわけないな。
絶対2期から付け足した設定だろ。

で、気になる結果は言わずもがな。
でも、今までがだめすぎたとは言え、最近では就活なり何なりようやく改心し始めたのに、結局地獄行きになっちゃうのか?今までのクズ度借金が多すぎて返済しきれなかったのかな、やっぱ。

地獄に落ちてから。
トド松の卒業文集を読み上げられるシーンで。
「あの日見た花の名前を……」
これも中の人ネタじゃねえか。
それで一松の文集タイトルが
「マイベストフレンド」なのが闇を感じてしまうのだが
ここに来て急に闇要素を思い出しやがって。それとも、やっぱりただのファッション闇キャラでゴリゴリのノーマルなのかな?


で、ここらへんまで忘れてたけど序盤で言ってたおそ松が言いたかったことっていう伏線の回収来る?と思ったら
別になかったし

「手紙」と一緒のパターンじゃねえか!
チョロ松の手紙の時も、あの書かれてる内容が後々明らかになるわけでも、あとから回収するわけでもなかったし、普通に投げっぱなしだったし
あの手紙と同じで、おそ松の話もこれから先謎に包まれるままなんだろうなああああ



相変わらずふざけてんなーと思いつつも
やっぱ最終回って、こうも感慨深くなっちゃうんだよね。


「どうにかして!赤塚先生ーーー!!」


なんとか生き返りたい6つ子と、なんとか6つ子を生き返らせたい現世にいる皆の声がシンクロした時、鳥肌たってしまった。

地獄から抜け出すために、一目散に出口らしきとこまで走り出す6つ子。
ここではなまるぴっぴの曲が!
鬼たちから逃げるためにめちゃくちゃに逃げながらも、誰かがピンチになった時はお互いに助け合ってたのがよかった。
6つ子の誰かが鬼に襲われそうになった時、別の兄弟がその鬼を蹴り飛ばしたりしてるの、なんていうか胸熱!って感じだった!
たったそれだけなんだけど、その場面を見ていたら
ああ、最終回なんだなあって、なんか泣きそうになっちゃった

そして無事6つ子復活!
これで2期最終回終わり。いい最終回でした!ちゃんとしてました。



半分シリアスくるかなっていう予想もあったけど、もう半分予想してた通り、やはりぶちこわしエンドでしたね!
もう覚えたぞ。
おそ松の最終回は、24話の流れをガン無視するし、爆発するし、はなまるぴっぴがかかるってことわかったし、
3期の24話がシリアス回だったとしても、もう安心だからな!
もうシリアスに惑わされないからな!
大丈夫……だよね…?


それより3期の発表自体もまだだったしな
何はともあれ。
おそ松さん2期お疲れさまでした!
3期もまた待機しております~
その時はまた、よろしくお願いいたします!!

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